テキスト ボックス: 川崎港の発展と地域貢献に役立つ第三セクターをめざしてテキスト ボックス:   川崎臨港倉庫株式会社は、川崎市が出資する第三セクターとして、昭和35年の設立以来、公共ふ頭に立地する優位性を活かし、川崎港を利用する貨物を中心に、地元地域の声に応えながら公共ふ頭の利便性を高めてきました。
 また、自社で保管倉庫を有することができない地元中小港運業者へ向けた、低廉かつ安定した保管場所の提供に取組むなど、公共性・公益性豊かな事業展開を実現し、川崎港並びに地元港運業界の発展に寄与してきました。
 今後とも地元地域に根ざした公共性・公益性豊かな事業を営む第三セクターとして、川崎港並びに地元港運業界の発展に貢献して参ります。